学校のトイレで

中学生3年生の頃、私は中学1年生のヤンキーと付き合っていました。
厳しめの学校だったので、金髪にピアスをつけているヒロト君はかなり目立った存在だったけど、ヒロト君の親がその地域では有名な強い人間?だったらしく、教師ですらヒロト君には何も言えない様でした。

私は性格はおとなしくて、同じ学年のヤンキー女子達とは住む世界が違うという感じで相手にされた事はなかったけど、ヒロト君と付き合うようになってから、今まで1回も話した事がないヤンキー達からも話しかけられるようになりました。

ヒロト君はセックスが好きで、昼休みはよくトイレでヤッていました。
最初は誰か来たらどうしよう。とか考えていたけど、
外ではヒロト君の友達(舎弟?)が見張ってくれてるし、バレたところで誰も何も言わないってことに気付いてからは、普通に声を出してセックスしていました。

終わったあとトイレを出ると、見張りの男の子達が全員勃起しているのが面白かったです。

私が休み時間にトイレでセックスしているという事は、多分ほとんどの人がウワサとかで知っていたと思います。
でもそれに対して悪口を言う人や、私をイヤラシい目で見る人はいませんでした。

そんな事をしたらヒロト君に目をつけられるからです。

きっとみんながいる教室で私たちがセックスしだしたとしても、誰も何も言わないで見ないふりするんだろうなと思うと、すごい力を手に入れたように思いました。

いつものようにヒロト君とセックスする為にトイレに行くと、ヒロト君がトイレでタバコを吸っているのを見てしまいました。

ほとんどの事は見てみぬフリされたとしても、さすがにタバコが見つかったらヒロト君が学校にいられなくなると思った私は、
「タバコはやめた方がいいよ」
と素直に伝えました。するとヒロト君は大声で私を怒鳴りつけ、私のおなかを1発なぐってトイレから出て行きました。

ヒロト君の友達は
「大丈夫ですか!?」
と一瞬心配してくれたけど、すぐにヒロト君の後を追ってトイレを出て行きました。

こういう事をされたのが初めてだったので、今日だけ機嫌が悪かったのかな。明日会って謝ろう。とその時は深く考えないようにしていました。

次の日、教室に入るといつもと違う空気が流れている事に気付きました。

自分の席につくと、机に「ブス」「SEX」「ヤリマン」という汚い文字が沢山書かれていて、
「あ、私はヒロト君に捨てられたんだ」
とようやく気付きました。

昼休み、クラスのヤンキー女子に呼ばれて
「今まで調子に乗ってた事をあやまれ」
と何度も言われました。

謝れば済む話だったかもしれないけど、
全員にヤリマンだと思われて、味方もいない状況に死ぬしかないと思っていた私は、全部がどうでも良くなっていたので謝るどころか
「うざい、消えろ」
と言い返していました。

女子の喧嘩は殴ったり蹴ったりがなくて言葉攻めや嫌がらせのパターンが多いので、あまり怖いとは思わなかったけど、
いつかヒロト君からの仕返しがあるんじゃないかと少し怯えながら学校に通っていました。

それから数日後、ヒロト君の友達から呼び出されました。
いつもヒロト君と過ごしていたトイレに行くと、見張り番をやっていた男の子が3人、トイレで待っていました。

「ヒロト君は?」
と聞くと、
「そこにいます」
と個室のトイレを指差しました。

私はもしかしたら仲直り出来るかもしれない。と思いトイレのドアを開けると中には誰もおらず、振り返ろうとした瞬間、男の子達からトイレに押し込まれて鍵をかけられました。

個室トイレには私と男の子3人。
今から何をされるのか何となく想像はついていたけど、私は恐怖で何も出来ませんでした。

一人の男の子が私にパンツを脱いであそこを見せるよう指示してきました。

私は素直にパンツをくるぶしまで下ろして、スカートをまくり上げました。

3人は私のあそこをまじまじと見つめたあと、
「声を出すな」
と言って、私の胸やあそこを触ってきました。

それから3人は自分のおちんちんを出して、3本いっぺんに奉仕するように言ってきました。

私はフェラがあまり好きではなかったので、下でする方がマシだと思い、
3人にフェラではなく中に入れる方が良い。と言うと彼らはビックリした様子で
「まじ?いいの?」
とオドオドしはじめました。

どうやら最後までする予定はなかったみたい。というより勇気がなかったのかも。

それから一人の男の子が私に便器に手をついてお尻をだすように指示してきました。

言われた通りにお尻を突き出すと、すぐにおちんちんが充てがわれたけど、
初めてだったようで上手い事入らなかったので、私が手で導いてあげました。

ぎこちない腰の動きに合わせて
「あっ…あっ…」
と声をだすと、後ろにいた2人は我慢出来なかったようでオナニーを始めました。

それから2人も順番に入れさせてあげました。

終わったあと、
「この事ってヒロト君に伝えても大丈夫?」
と言うと、3人は顔を真っ青にして
それだけは勘弁してください。と膝をついてあやまってきた。

「言われたくなかったら、ヒロト君と仲直りしたいから話をつけて欲しいんだけど。」
というと、
「今日ヒロトは学校休んでて、今新しい彼女がいて…」
とぼそぼそと話し始めました。

聞くと、一度私を呼び出した同じクラスのヤンキー女子と付き合い始めたらしく、今日は初デートで休んでいるとの事でした。

私とヒロト君を仲直りさせられたら、また内緒でセックスしてあげてもいいよ。
と言うと、3人は顔を見合わせて、やれるだけの事はやる。と言って教室に戻っていきました。

それからまた数日後、ヒロト君から呼ばれてトイレにいきました。

すると先日の男の子3人とヒロト君がいました。
「こないだはごめん。また付き合って欲しいんだけど…」
とヒロト君がいうので、
「いいよ。もう喧嘩しないようにしようね」
と大人な対応で許してあげた。

3人がどんな手を使ったのかは知らないけど、
ヒロト君の後ろで安心したように笑っていたので、結構頑張ってくれたのだろう。

ヒロト君ともとに戻ると、私への嫌がらせはピタリとなくなりました。
私を呼び出したヤンキー女子でさえ、私に媚を売ってくるほど。

後日、頑張ってくれた3人の男の子達には約束通りちゃんとセックスさせてあげました。

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