義父とのプレイ

私(29)、娘(4)、夫(31)、義父(55)で暮らしています。
夫は夜勤勤務の仕事をしているので、夜は私と娘、義父の3人になります。

ある夜、私が娘と一緒に部屋で眠っていると、カチャ…とドアが開く音が。
夫が帰って来たのかなと思い、娘を起こさないように
「おかえり」
と言いましたが、無言。
疲れているのかなと思ってあまり気にしていなかったのですが、
娘を抱いて寝る私の後ろから胸を揉まれました。
「今日はだめ」
と言ったけど、やめる気配がなかったので、
「もう、本当にダメだってば!!」
と後ろに振り向くと、そこには夫ではなく、義父がいたのです。

「声を出したら娘ちゃん起きちゃうよ…」
と言って、義父は私のパジャマの中に手を入れて体中を触ってきました。
私は怖くて身動きが取れず、されるがままでした。

義父は
「明日も来るからね」
と言い残し、自分の部屋に戻っていきました。

私は次の日、仕事から帰ってきた夫に部屋に鍵をつけたいという相談をしました。
私が急に鍵をつけたいと言い出した事を夫は不思議に思っているようでしたが、
「あなたがいない時間帯は気を張ってなきゃいけないから、すこしでも安心してゆっくり眠りたい」
と伝えると、渋々「わかったよ…」
と、夫の知り合いの大工さんに電話をしてくれました。

夕方頃、大工さんが来て部屋のドアに鍵を設置してくれました。

その日の夜、
階段を上がってくる足音が聞こえて義父が来た。と思いました。
部屋の鍵は出勤前に夫に持たせたので、ドアが開くはずなかったけど、
カチャカチャ…という音に、私は寝ている娘を抱いてガタガタと震えていました。

次の日。娘を保育園に送って、部屋で仕事をしていました。
横では夫がぐっすりと眠っており、
義父が来る心配の無い唯一の安心出来る時間でした。

すると1階のリビングからガタガタっと物音が。
気になって階段を降りると、義父が部屋をうろうろしながら
台所の引き出しや、私のバッグの中をごそごそと漁っていたのです。

補足しておくと、義父の部屋は別宅にあり、私たちの住んでいる家と繋がっています。
うちのリビングに義父が来るのは、食事の時くらい。

私は恐る恐る義父に
「何を探しているんですか」
と聞いてみました。

すると義父はニコニコしながら
「鍵を探しているんだよ」
と言いました。

私は怖くなって自室に戻り、すやすやと眠る夫を起こさないように静かに泣きました。

このままだとまた義父に身体を触られる。
娘だって何もされないとは限らない。

怖くなったけど結局何も出来ず夜が来ました。
スペアの鍵は私が持っていたので、入って来るはずはないのだけど、
それでも部屋の前まで来られるだけでも怖くて、娘を抱いて震えていました。

すると階段を上がってくる足音が聞こえてきた。
私は自分と娘に「大丈夫。大丈夫。」
と心で言い聞かせていました。

すると
カチャ…。

と鍵を挿す音が聞こえ、ドアが開いたようでした。
私は怖くて扉の方を見る事が出来なかったけど、
生温い手が私の肌を這ってきて、義父だという事が分かりました。

何も言わない義父は、
私のお尻に固いものを押しつけました。
「声だしたら娘ちゃん起きちゃうからね…」
と、義父は私のズボンとパンツを脱がせてアソコを触ってきました。

私は全然濡れていなかったけど、義父は自分の唾液をつけて私のアソコに指を入れてきました。
クチュクチュとわざと音をたてていて、私は娘が起きてこの光景を目にしないようにということだけを祈っていました。

それから義父は自分のおちんちんを私のアソコに充てがってきました。
私は大きく身体を動かす事は出来なかったけど、脚にグッと力を入れて
必死に抵抗しました。

すると義父は
「入れさせてくれたら、もう次から部屋に来ないよ」
と私の耳元で言いました。

義父の事で寝不足が続き、疲れていた私は
今日耐えればこの苦しみは終わるんだ…と思い、
脚の力を緩めました。

義父は「良い子だね」と言いながら、
私の中におちんちんを挿入してきました。

私は寝ている娘を抱きしめたまま、義父から犯されたのです。
声を出さないようにして、義父がイクまで必死に耐え続けました。

事が終わり、義父が自分の部屋に帰った後、
私は娘にバレないように朝まで泣きました。

次の日夫に鍵の件を聞くと、
「何かあっても俺がいない時守れないからお父さんに渡した」
との事。

あなたは私の夫でしょう?とイライラをぶつけたかったけど、
昨日で終わったことだから。と何も言いませんでした。

そして夜。
昨日で終わりだったはずなのに、義父はまた部屋にやってきました。
私は娘を守る為に、別の部屋に行きたいと言いました。

義父は私を義父の部屋に連れて行き、パジャマを脱ぐように指示してきました。
わたしは裸になり義父の前に経つと、
「昨日はごめんね。でも私のセックスにハマるとやめられなくなるから」
と、義父は顔面騎上位をするように指示しました。

さすがに夫のお父さんの顔を跨ぐ事は出来ないと拒否したけど、
「気持ちよくなれるから」
と無理矢理義父の顔にアソコをもっていかれ、上下に動かされました。

最初はアソコに顔が当たっている感触が嫌で抵抗したけど、
いつの間にか私の腰は勝手に動いてしまいました。

私を苦しめた義父の顔にアソコをすりつけている優越感。
私はそのままイってしまいました。

すると義父は
「◯子さんはSの気質があるのかもしれないね」

と私のおしっこを自分に飲ませるよう指示して来ました。

私は疲れているせいか、拒否することもなく、
義父の頭を自分のアソコに押しつけおしっこをしました。

少しこぼれたけど、義父は全部飲んでくれました。

その姿を見て何故かゾクゾクした私は、私の尻の穴を舐めさせながら
義父にオナニーをさせました。
相当興奮していたのか、義父は一瞬でイってしまいました。

それから義父から求められた日は、義父の部屋でSMプレイをしています。
昼に夫が寝ている時も、こっそりやったりしています。

SMプレイと言っても、顔面騎上位をしたり、
義母の仏壇の前で尻の穴をなめさせたりするだけです。
義父は嫌がる事はなく、毎回満足しているようでした。

自分でオナニーさせて1回イかせると、年のせいか義父は疲れて寝てしまって、挿入しなくていいので楽です。

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