小学生の頃のエッチな話

私にはヒトシという同い年の従兄がいます。
彼が6歳の時、彼の家の都合で月の半分程を私の家で過ごしていました。
小学校も一緒だったけど、一緒に暮らしている事は友達には内緒にしていたので、学校や帰り道ではあまり絡む事は無く、家に帰ってから一緒にゲームをしたり、お菓子を食べたりしていました。

うちはあまり大きな家ではなく、部屋はリビングと両親の寝室、私の部屋くらいしかなかったので、寝る時はヒトシと一緒に同じ布団で寝ていました。
布団の中で懐中電灯で遊んだり、真っ暗な部屋の中でのかくれんぼをしたり、たまにお母さんにバレて怒られる事もあったけど、お兄ちゃんが出来たようで幸せな時間でした。

そんなある日。
いつものように布団に入ると、
「りぃちゃん、裸でこちょこちょする遊びをしようよ」
と彼が言ってきました。
その頃は一緒にお風呂に入ったりする事もあったので、彼の前で服を脱ぐことには抵抗が無く、言われた通りに布団の中で裸になってこちょこちょと身体をくすぐり合って遊んでいました。

その遊びはほぼ毎日のように続いて、お互いのからだをペロッと舐めたり、乳首を引っ張り合ったりしていて、セックスなんて言葉は知らなかったけど、とてもエッチに感じていて、親にバレちゃいけない事だということはなんとなく感じていたと思います。

いつものように裸でくすぐり合っていると、ヒトシが
「りぃちゃんのここと僕のおちんちんをくっ付けてみようよ」
と言われました。
そんな事一度も考えた事がなかったので、ものすごい何かが起こる様な気がして二人で横になったままピトッとくっ付けました。だけどぷにっとした感覚が伝わっただけ。
「きもちいね」
「うん」
と、いつものくすぐり合いの時と同じようにクスクス笑いながら何度もくっつけました。

それからいろんな事を試したくなって、お互いのアソコを舐める遊びを始めました。
ヒトシが言うには、大人はみんなこれをやっているし、自分のお父さんとお母さんは逆さまになってやっていたという事だったので、同じように真似をしてペロペロと舐めていました。

それから数ヶ月が経って、ヒトシの両親は離婚してヒトシは遠くに引っ越す事になりました。

お別れの日当日、二人で大泣きしながら離ればなれになった事を今でも思い出します。
ヒトシがいなくなってからは、布団の中で一人で自分のアソコを触ったりしていました。

あの日からもう15年経つけど、
ヒトシはもう他の女の子と両親がやってた様なことしちゃってるのかなぁ。

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