私は高校生の息子を持つ36歳の主婦です。
ある日、息子が同級生の男の子3人を連れて家に遊びにきました。
息子は高校生になってから外で遊んでいる時間が多くなっていたので、
久しぶりに家にいてくれている事が嬉しくて、私は少し舞い上がっていました。
最初はみんな息子の部屋でゲームをしたり、漫画を読んだりとダラダラと過ごしていましたが、飽きてしまったのか、途中から家の中でかくれんぼが始まりました。
息子の友達はみんな礼儀正しく、戸棚に隠れる時も
「おばさん!ここに隠れても良い?」
と、ちゃんと確認してくれるので、私はキッチンで夕食の準備をしながら微笑ましく見ていたのですが、友達の一人が「たいしママ、キッチンにいてもいい?」と声をかけてきました。
息子の名前が『たいし』なので『たいしママ』。
大抵の子がおばさんと呼んでくる中で、このつばさ君だけは私をそう呼びました。
「ここじゃバレちゃうよ」と言ったけど、つばさ君は、大丈夫!とキッチンの隅に座り込みました。
そこはちょうど私の大きなおしりが目の前に見える位置。
息子の友達と言えど、やっぱり若い男の子に弛んだカラダを近くで見られるのは恥ずかしいものでした。
すぐに見つかるだろうとあまり気にしないように夕食の準備をしていましたが、
灯台下暗しなのか、息子達はなかなかつばさ君を見つける事が出来ず、うろうろ家の中を探しまわっていました。
その様子が可笑しく、なかなか見つけてもらえないね。と、つばさ君に目をやった時、気づいてしまった。つばさ君は私のお尻を見ながら、ズボンの上から股間をさわっていたのです。
私の視線に気付きハッとしたつばさ君の顔を見て、私もあわてて目をそらしました。
まさか私の大きなお尻を見て勃起してたとか?いやいや、無いよね。きっと見間違いだろう…。などと色々考えていると、
息子の友達2人がやってきて、
「おじゃましましたー」と挨拶しにやってきた。
「もう帰るの?つばさ君は?」と聞くと、息子は
「多分もう家帰ってると思うから遊びにいって来るわ」と出かけて行ってしまった。
気まずい沈黙…。
「つばさくんも連れて行ってあげな」って息子達に言えば良かった。
でも、見間違いかもしれないけど、あんな姿見ちゃった後だったから…と色々考え込んでいると、
「ごめんなさい」
とつばさ君から声をかけてきた。私はビックリしてしまって反射的に
「え?なにが?」
と返してしまったけど、そのあと続けて
「まぁ男の子だからね〜。おばさんの割にはセクシーだから」
と、笑って言ってみた。
つばさ君がこれから息子と気まずい感じにならないようにと言葉を選んで言ったつもりだったけど、つばさ君は立ち上がり
「おばさんじゃないです、綺麗だとおもいます!」
と私の手をグッとつかんでそのまま私にキスをしてきた。
私は驚いてつばさ君を引き離そうとしたけど、相手は若い男の子。
力及ばず、そのまま10秒程キスをされ続けた。
唇と唇が離れた後、つばさ君は我に返ったのか、
「ごめんなさい。ごめんなさい」
と何度も私に謝ってきた。
そんな辛そうにしているつばさ君を見て、私はダメだとは分かっていたものの、
つばさ君を元気づけたい気持ちで、勢いでつばさ君にキスをした。
ちょっとだけのキスをするつもりだったけど、
私も久々に女性として見てもらえた事に興奮してしまい、いつの間にか濃厚なキスへと発展していった。
それから玄関の鍵と窓を締め、二人でハダカでソファに寝転び、お互いの身体を触り合った。
つばさ君のそれは元夫よりも大きく、もう立派な男性のモノだった。私はそれを丁寧に舐めながら
ああ、止めるなら今しかない。と思っていたけど、若い男性の身体が目の前にあると、もう止められず、
「入れていい?」
という彼の言葉に、私は頷くしかできなかった。
久々の激しいセックス。
私は若い女の子のように喘いだ。
つばさ君は「気持ちいい。こんなに気持ちいいの初めて」
と、何度も私に体勢を変えさせ、何度も奥まで突いてきた。
「もう、イキそう」
「ダメ、もっと突いて」
「うん」
部屋中にパンパンと大きな音を響かせ、力強く中を突かれたあと、
私のお腹に大量の白い液体が吐き出されました。
この関係は息子には一生内緒にする予定です。